小さいのからちょっと大きいの


       
       寒くなってきました
       ストーブはまだ出してはいませんが。
       朝の犬の散歩でも川にわんさかわんさかとカモの集団
       なんだか朝の忙しい感じがカモたちにも見れます       
       朝支度でしょうか。

       はたらく人展に向けて
       マイペースですが小さいのからちょっと大きいのまで
       ぼちぼちとですが出来てたりしています。 
       
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「はたらく人」


       そろそろ近づいてきました
       
       「はたらく人」展。
       大好きな京都「小さい部屋」にて
       12月16日から25日まで(21、22日はお休み)
       
       おるがん社にしおゆきさん
       hkb星川律子さん
       かっぱまわり 
       との三人の展示会
       となります。

       しっかりと内に世界を持ってるふたりの横で
       ちょこっと遊ばせてもらいます。
       冬の京都
       12月なのでまだ本格的な寒さの前なので楽しみ。
       はたらく人にちょっと寄り添うものが並びます。
       私も楽しみ。
        
      

       

どかっとなかっぱじき


       
       なかなか細かく事を考えて作る事が苦手。
       
       寒くなってきたのでどかっとしたお湯飲みで
       いっぱい珈琲とかお茶とか飲みたくなってきた
       テント地と麻の布で定番のジグザク縫いの
       かっぱじきを作ってみた。
       ポットマットにもなる大きさ。

カナカナ演奏会。


       
       高知出身のミュージシャンの 園部くん
       1年をかけて高知のお店の歌を作ってくれた。
       
       アルバイトしている歩屋のあゆみさんが前からこの企画の
       はなしをこっそり(こっそりではなかったかも)してくれたとき
       をよーく憶えている。
       いろいろな進み具合を聞いたりこちらもアルバイトしている
       PLATの歌も作ってくれたり知り合いのお店もいっぱいで
       いろいろ思いながらの演奏会。
       
       みんな文化祭や音楽祭のような学生の時のようなドキドキ感で
       準備をしこの日を迎えていたのでは。
       手伝いとゆう手伝いはしていないけど
       演奏会やお客さんの雰囲気もすばらしくとにかくたのしかった
       演奏聴いたら泣くよねと言ってたけどたのしくて泣かなかった。
       
       高知で起こってることだけど
       高知ではないようなすごさをを感じた夜だった。
         

男の子が使ったりしてくれるとうれしいかも。


       冬の気配がしてきました
       きのうおとといは半袖とかで大丈夫だったのに
       風邪などにはお気をつけください。

       はたらく人展に向けてじわじわとがんばっております
       新作新作とはいきませんが
       生活のなかでちょっとうれしくかっこよく使えたりできたらと
       思いながら。
       小さなチャックのポーチ テント地で
       竹村活版室で作って貰ったお仕事先の名刺がぎりぎりですが
       入りました。
       印鑑入れたりやコインケースにもいい大きさになりました。
       小さめのめがねケースも(自分がめがねを入れているので)
       できました。
       
       昔からけっこう男の子っぽい格好とかが好きでした
       ちいさなころは赤色の服とかも着てたけど
       スボンはだいだいジーンズだった
       けっこうそうゆうのが今も製作の根本にはあったりします。
       今も女の子より男の子の服装が気になってしまう
       そんな私が作っています(笑)

11月になった


       
       
       気になる第一陣を発見しました
       アルの散歩も川面を見ながらまたたのしくなります
       さむくなってくるかな。
       土手を清掃してくれて散歩しやすくなりました。
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